2016年4月 5日

コンサル事業部から、環境事業部が独立しました。

コンサル事業部から、環境事業部が独立しました。ジャパンゴアテックス時代の後輩である西山氏を顧問コンサルに迎え、環境に関わる事業への展開を図ります。

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2016年1月 2日

新年のご挨拶!

2016年明けましておめでとうございます。

道廣和男です。
 
申年ですが、言語由来辞典及びウィキペデアによると申年は「草木が伸びきり、
果実が成熟して固くなっていく状態を表す」と有ります。今までの資源を最適化
して最高のパフォーマンスを発揮して行こうと思います。                          
 
2014年以降は、体力落ちたことを感じる年になりましたので、1年を通じてスポ
ーツに励みました。また、ウォーキング及びスキーをしっかり遣リましたので、
筋力は間違いなくアップしました。今年も引き続き体力及び筋力アップをベース
に更なる体力増進を図ります。
仕事も大事ですがまずは体力は間違いなく、仕事及び趣味に分野でも強烈に
感じるようになりました。
引き続き、3月まではスキー、4月からはウォーキング、出来ればスイムも目指し
ています。。。。
 
いろんな課題を体力と根性で乗りくる年齢ではなくなりました。このことは2014年
ぐらいから強烈に認識しています。ただし、強烈な環境の中から生まれてくる、
考えさせられる、追い込まれても絶対に負けない、そんな経験は他では出来ません。
ある意味、迫りくる敵(テーマ)を片付けながら、仲間にしていく、ぐらいの気合
は持ち合わせています。
さらに高い、アグレッシブなテーマも控えているので、2016年はジャンピングチャ
ンスかと感じています。
申(猿)のように軽いノリで、ジャンピングして遊びながら、かなり高い木の上に
ある唯一の果実を掴んでみたいものです。
そのためには、培ってきた人脈を駆使して知恵を絞り、妄想族と言われても挫けず、
果敢にチャレンジングして行きたいと考えています。
2016年は、蓄積した知恵とネットワークを駆使して、アグレッシブに果実を手に入
れたいと考えています。
 
2013年以降ですが、理念を整理しています。
1.世の中に役立つ仕事をしよう!
2.創造的であれ!
3.勇氣・やる氣・元氣の提供!
 
これにより、生き残れる、世の中で必要な会社、個人として活動を整理して実施して
いく段階を更に発展させていきます。2014年からは人脈での業務依頼が増えています
ので、更に発展を企てていきます。
いくら良い発想で必要な活動と考えても、継続的に活動できる資金やノウハウ無けれ
ば存続出来ませんので、このポイントは肝に銘じて活動をしています。
 
この10年間ぐらい続けていますが、趣味の資格取得は引き続き実施いたします。2015年
は資格取得に励みました。食品衛生責任者講習修了、介護職員初任者研修修了、
OHSAS審査員3日間コース修了(結果待ち)、残念ながら、第一種衛生管理者、福祉
住環境コーディネーター2級は落ちました。来年も試験勉強に励みます。
正月ながら、どの試験を受けようかと思案しています。一級建築士、第一種衛生管理者、
1級建築施工管理技士、1級造園施工管理技士、福祉住環境コーディネーター2級、
2級アマチュア無線技士等々とテーマが沸いてきます。頭の体操とボケ防止でチャレンジング
な一年にして行きます。
 
今までの失敗をレビューして、生き残れる、しかも世の中で必要な会社、個人を形にして
行くべく活動を続けています。
2016年1月3日には、三石灯りの街で同級生3人で話した定例地区の同窓会2回目を
実施します。
更に、介護職員初任者研修同窓会も毎年の定例イベントとして継続して活動をして行
きます。
 
今後ともご指導賜りますようお願い申し上げます。
本年もよろしくお願いします。
 
                                 2016年元旦
 
 

2015年5月15日

情報セキュリティアドバイザーのご提案(ネットコンサルティング)

情報セキュリティアドバイザー のご提案(ネットコンサルティング)

情報セキュリティは企業の最大テーマとなってきました。しかしながら、企業内に情報セキュリティの専 門化をおくことは難しく、大きな課題となっています。

そのため、弊社では情報セキュリティアドバーとして、課題に対して の対応策を提案できればと考えております。電話問合せ及び年1回の訪問で可能な情報提供を考えております。

中小企業で、社内に法務部、弁護 士、CTO(チーフ・テクニカル・オフィサー)等を置けない企業様には超安価でベストマッチングかと思います。

このような困ったことはないですか? このような効果が考えられます!
情報セキュリティに完璧はありませんが、ベターを目指していくにはどのようにしたら良いのか分からない。

お客様社内にどのような課題がある か、ご一緒に整理して解決策を準備しておきましょう。
それにより、万一の場合の対応が早いと考えます。

情報セキュリティ事故が起こったらどうしたらよいか分からない。
ト ラブル、事故等がありましたら直ちにご一報ください。危機管理委員会等の設置から、運用までフォローいたします。
情報セキュリティ教育をどのように実施したらよいのかわからない。また、支援依頼先もない。弊社に全てお任せください。経験豊富な代表 自らが対応いたします。
情報セキュリティの何処に課題があるか調査したい。情報セキュリティ監査を実施させていただいた上で、情報セキュリティ強化のための最適な解決方法をアドバイスい たします。(ご相談内容により安価で実施致します)
契約範囲
・セキュリティ業務関連に係るコメント(電話及びメール)
・年1回の現地訪問(時期は調整要)
契約内容

・情報セキュリティ委員会への参加(スカイプで参加可能)
・情報セキュリティ全般に関する情報提供
・弊社サービスを必要に応じて安価で提供

サー ビス費用:10,000円(税別/月より)

※詳細は、以下からお問い合わせください

お問い合わせ はこちら

ISO9001,14001(2015年版ギャップ分析)移行コンサルティング開始!

ISO9001,14001(2015年版)移行準備コンサルティング開始(低価格バージョン)!

規格改定に伴う問い合わせが急増しています。
早期取り組みなら、格安ご相談価格で可能です。
詳細はこちらです。

品質・環境・情報セキュリティともに主任審査員です。

現役主任審査員がスムーズでパフォーマンスの高い対応をお約束します。

マネジメントシステム審査員登録センター(JRCA)QMS主任審査員
国際審査員登録機構(IRCA)EMS主任審査員
マネジメントシステム審査員登録センター(JRCA)ISMS主任審査員

ご連絡をお待ちしております。

お問い合わせはこちら


必要に応じて、コンサルティング内でギャップ分析を行うことも可能です。審査機関
のギャップ分析は、どのように対応すれば良いかは解説できませんが、コンサルタント
なら、全てを解説可能です。ギャップ分析単独でも承ります。(要相談)

ギャップ分析
ISOの審査前に、貴社のシステムと要求事項と比べて、どのレベルにあるかを把握
しておきたいとお考えではありませんか?

弊社のギャップ分析では、弊社コンサルが1回または2回訪問し、このギャップ分析を
実施することで、規格要求事項の理解が促進され、貴社のマネジメントシステムとの
差異を明確にすることができます。 そのため、審査までに不足している部分に対処
しておくことができ、よりスムーズな審査を実現することができます。
 
ギャップ分析のメリット
審査へ向けてやるべきことを把握 
弊社では、ISO 9001および、ISO 14001の2015年版移行に関しては、チェックリストを
用意しており、要求事項に対する貴社の課題点の抽出を優先付けることができ、審査へ
向けてやるべきことが見えてきます。
要求事項の理解が深まることで、貴社のマネジメントシステムがどの程度要求事項を実現
しているか、そのレベルを把握することが可能になります。 
不足部分・やるべきことが明確になれば、移行審査までの現実的なタイムスケジュールを
策定することができ、社内に周知徹底できます。
ギャップ分析の実施時期や工数は、カスタマイズできます。

 

2014年11月15日

三石中学校53年度卒業生 同窓会のご案内

 同窓会のご案内

2013年4月 8日

バリエールマスクの若林です。H7N9について

皆様

いかがお過ごしでしょうか?
知人の株式会社モチガセの社長から、以下メールが送られてきました。大事な情報のため、シェアさせていただきます。

ご参考まで。

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皆様へ

H7N9型鳥インフルエンザ感染者が発見されてから今日で一週間になります。
本日、さらに2人感染者が増え、合計20人になりました。 本日の朝刊で二紙が社説で「鳥インフルエンザ」を取り上げていました。
この二紙の社説から今の問題 点を皆さんと考えてみたいと思います。 中国の情報開示が遅いとよく問題になっていますが、

産経

は中国が死者が2人の段階で事実を公表し、 その数日後に中国CDC(疾病対策センター)が全遺伝子データをWHOインフルエンザ協力センターに提供したと、中国保健当局の対応を異例 の速さだと評価しています。

読売

は中国政府が感染の事実を公表したのは、最初の患者の死亡から1ヶ月近くたってからだったと、情 報開示が遅く十分でないと指摘しています。皆さんはどう思われますか。

 

中国からの全遺伝子情報の提供でWHOや国立感染症研究所、東京大学等の分析で、鳥インフルエンザ ウイルスというよりも人のインフルエンザウイルスに近い遺伝子構造をもっていることが判明しましたが、産経は人から人へと感染が広がるにはより多 数の変化が組み合わされる必要があるがそうした状況には至っていないと。

しかし、読売は鳥などの間で感染を繰り返すうちに、遺伝子が 変異して、人に対する感染力を持ったようだと。正反対の解釈をされています。 私は、H7N9ウイルスの遺伝子分析を行った、オランダ、エラスムス医学センターのロン・フーシェ教授の言葉が非 常に気になりました。「二つの遺伝子変異が確認されているが、一つはポリメラーゼと呼ばれる酵素をコードしている遺伝子で、もう一つは細胞に付着 するタンパクであるヘマグルチニンをコードしている遺伝子とされる。同教授は、このような遺伝子変異を示した鳥インフルエンザウイルスはこれまで なく、そうした意味でこのH7N9鳥インフルエンザウイルスは非常に警戒すべきウイルスである。」東京大学の河岡教授も同じような 見解を持っています。
ですから産経のように「至っていない」と断言するのはどうかなと思いました。 現時点での対応については産経と読 売は対照的な内容で、しかもこのことは現時点での判断を誤ると取り返しのつかないことにつながるので、非常に重要なことだと思い、皆 さんにも是非考えていただきたいと思いメールをさせていただきました。
産経は早期に感染を確認し、治療を受ければ患者は回復する。また日本は安心して治療を受けられる医療供給体制がしっかりしているから大丈夫だと。
そしてパンデミックの警戒は必要だが、いたずらに不安を増幅させる事態ではないと。しかし読売は感染は広がり、死者も出ている。中国だけではな く、世界に蔓延する恐れもある。鳥が大量死すると言った異変が生じないまま人への感染が広がる恐れがある。日本政府も対策に万全を。新型インフル エンザ対策措置法の施行で行動計画に基づき対策の柱とするようにと。 皆さんどうですか、この二紙の違いは明らかです。一言で言うと「産経は楽観的、読 売は対策強化」です。今、どちらの考えが大事なのでしょうか。 H5N1ウイルスと異なり、H7N9ウイルスは鳥に対して低病原性であることから、症状のないまま鳥の間で拡大するため、そのウイルスの駆除は難 しいと、フーシェ教授は説明しています。
鳥に対して弱毒性だからといって、人に対しても病原性が低いとは言えない。そのように同教授は警告してい ます。ロンドン王室大学の感染症疫学の専門家であるロイ・アンダーソン教授は、警戒態勢が重要だと。人人感染が未だ起きてなくても、いったん流行 が始まると、その拡大速度は突然跳ね上がる、と言っています。 私はまだ「ヒトヒト感染」が起こっていないと言われている中、不安を煽ることは確かに良くないことですが、楽観的な考え方を することが、今の対策を遅らせ、取り返しのつかないことになることが一番心配です。危険な兆候はH7N9だけで はありません。H5N1もそうですし、SARSによく似たコロナウイルスも非常に危険です。

(株)モチガセがパンデミックの危険性に対し、抗ウイルスマスクの開発を始めたのは10 年前です。当時鳥取大学の教授であった大槻公一先生の提案で始めました。大槻教授は「ドロマイトを使ったマスクを開発すればパンデミック を防ぐ決定打になり、社会に貢献できる」と言われ、パンデミックにあらゆる経営資源を集中し研究を行って来ました。科学技術振興機構(文 部科学省)の委託研究にもなりました。バリエールマスクは飛沫感染に有効に働きます。もちろんH7型にも有効です。 バリエールマスクはお蔭様で5,000万枚普及されています。
さらにバリエールマスクの備蓄を広げることが社会に大きく貢献できることと 信じております。バリエールマスクの普及にご協力いただける方はメールにて返信いただければ幸いです。

2011年10月23日

東北瓦礫からの鳥インフルエンザパンデミック関連の情報です。個人備蓄を推奨しております。

東北瓦礫からの鳥インフルエンザパンデミック関連の情報です。海外では鳥インフルエンザの話題が出てきていますが、国内ではパンデミックに関する報道はあまりなく、リスクマネジメントの発想はないのが現実のようです。
私の投稿が岡山県環境カウンセラー協会の季刊誌に掲載されましたのでご案内しておきます。
ご参考になれば幸いです。

鳥インフルエンザによるパンデミックは近い将来ですが、起こると言われていますので、事前に対応策を考え、準備しておくことをお勧めいたします。

以下は知人が学会に参加しており、各組織に事業継続管理(BCM)等の観点から、通勤、出張、来客対応、実務業務対応等で対応製品の備蓄を推奨しています。
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こんにちは"強毒「H5N1」インフルエンザ"です。

世界の科学者や国連組織が警鐘を発しています!

①鳥インフルエンザH5N1に変異株発生
②渡り鳥の繁殖地シベリアにH5N1定着の可能性
③豚に感染⇒ハンデミック発生の可能性高まる


           (大流行)

(日本国もワクチンの製造体制に1,000億円交付金決定)

煽るわけではありません。前回の新型インフルエンザがあまり
にも軽かったため、国民の中に「妙な安心感」が出たと言われ
ています。本資料は、この1ヶ月間の動きのペ一パーです。
大地震発生の可能性だけではなく、重篤なハンデミック発生の
可能性も直視し、その対策を行いましょう


そして日本での想定される死者の数は
厚生労働省の試算・・・64万人
海外シンクタンク〔豪州・ロウィー研究所〕試算・・・210万人
致死率20%を勘案・・・650万人


これは放射能の脅威より、桁違いの死亡率の予想です。
各家庭や会社で、「H5N1」ウイルスの滅菌性の有る世界で
唯一の全てのウイルスのプロテクターのバリエール
1名当り、100枚程度の備蓄しましょう。

http://www.mochigase.co.jp/dd.aspx?menuid=1134

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引用終わり

いくら優秀な企業でも、社員を守ることが出来なければ、ビジネスは根底からひっくりかえります。
この機会に、転ばぬ先の杖として、ご検討されては如何でしょうか?
ご参考になれば幸いです。

PS
出張族社員のバッグにマスクが5枚有るだけで、命拾いする可能性は極めて高いです。見た目は同じでもパフォーマンスの高いマスクを推奨
いたします。皆様のご安全を祈念しております。

 

参考情報:

強毒「N5H1」インフルエンザ.pdf

強毒性「H5N1」インフルエンザパンデミック-1.pdf

鳥インフルエンザウイルスを完璧に滅菌のプロテクター.pdf

2011年4月25日

2011年ゴールデンウィークのお知らせです。

いつもお世話になっております。

オフィスネットワークでは、2011年4月29日~2011年5月8日までゴールデンウィーク休暇をいただいております。連休明けは2011年5月9日から通常営業をしておりますので宜しくお願い申し上げます。

なお、メール等でのお問い合わせは、順次対応をさせていただきます。

2011年4月11日

東日本大震災義援金募集のお知らせ!  被災者受け入れ先を支援しております。

被災者を支援する為、義援金の受付を行っております。
皆様よりお預かりしました義援金は、
鳴子温泉(宮城県)町内会のご協力により、被災者受入れ先の宿泊や食事、入浴などの支援金として活用させて頂きます。

義援金にご賛同いただける方は、環境ビジネス総合研究所の指定口座にお振込ください。
ご協力をお願い申し上げます。

2011年3月19日

東北関東大震災を受けて、強く想うこと!  心の被災者は頑張って仕事しましょう!

皆様

2011年3月11日の東北関東大震災から一週間が経過しました。

あらためて被災者の方々に、心からお見舞いを申し上げます。とにかく『お気をつけて!』ください。
今回の災害を機に、地震、津波、福島原発、異常な寒さ、日本の沈滞ムード等のいろんな問題が有ります。

今回の被災ですが、何を被災と考えるかですが、災害の被災者ですが、あまりの幅が有り過ぎて定義が判りません。まずは復興出来るようにエリアごとに必要な物資は違うと思いますので、国としての統制を行い、リスクに応じた対応を順次行っていくことを強く求めたいと思います。
今後は、被災程度を上手く分類をして、原因を除去できる対応策を考えていく必要性を強く感じています。
被災は、予測出来た対策を越えた状況化で被災ですから、既に起こったことはどうしようもない事実です。これは緊急対応で命の危険から身を守る活動を緊急対応として行う初動対応が極めて重要だと考えます。
今後は、4次被害にあわないように、どのような対応策をとるかは、お持ちに資産により変わると考えます。
したがって、行政が主導して、どのような町づくりをするのか、被災地を復興させるのか、それとも町のモデルを変えて、被災地を捨て、津波のないエリアに移住するのか等を含めて、グランドプランを考えていく機能が必要だと思います。
被災地には、いろいろな方がいらっしゃると思いますので、国を先頭に、そのようなモデルを意識しながら、国づくりを議論する必要があると思います。
原発を捉えても、今回の事故の原因は、圧力容器の問題ではなく、津波時の自家発電の問題です。発電所で自家発電の大問題が起こるということは、設計開発プロセスから考えると自家発電インフラの設計ミスだと言えると思われます。
この地震で、原子力発電所をやめる議論は当然として起こりえると思いますが、国を挙げて全体で議論すべきテーマだと強く感じております。
被災者に幅が有りすぎて、どのようにメッセージを投げかけるかは難しいです。
ただ一言、『お気をつけて!』 でしょうか。
我々、零細企業経営者は、違う意味で『経済難民である被災者』かもしれません。毎日、復興中です。
したがって、要らんこと言わずに、みんなが仕事することです。国の形を議論できるように勉強することが大事だと思います。

どちらにしても、国としてどの程度のリスク(どのような災害に対して対応出来る国をつくるか)に対応する仕組みを作るかの本質的な議論の必要性を考える時期に来ていると思われます。国の危機管理を含めたマネジメントモデル化が急務です。
これを国が出来ないのなら、民間として代行出来るモデルの提案がしたいですね。
それでも駄目なら、・・・ですか?

自分の想いを含めて記録しました。

ではお気をつけて!