平素は格別のご贔屓にあずかり、誠にありがとうございます。
連日の猛暑で、梅雨はどこへと思っていたら、線状降水帯で水害や竜巻が発生したり、この気象変動には恐怖さえ感じます。
当ステーションもスタッフ全員で屋外作業の従業員の熱中症脱水症対策グッズは活躍中です。日焼け予防も欠かせません。
最近は暑さで密閉状態の環境になり、新型コロナ(ニンバス)が感染拡大し、病院施設では面会制限になっています。
熱中症予防と新型コロナ予防で、安住の地を探すのに大変です。時々換気、うがい手洗い励行、人ごみをを避けて、人ごみはマスク着用。
水分は小まめに摂り、できる限りタンパク質を摂れる食事メニューなど、出来ることから始めましょう!何処で生活していても自分らしく生きられる環境や世の中であります様に祈念しております。
地域で暮らすお一人お一人の療養生活を支えられますように、地域連携の一員として、おもてなしの心に磨きをかけて看護させていただきます。
今回は先月に引き続き「押し付けない看護とは②」の事例です。ホームページ『ネットワーク訪問ナースステーション』で検索すると、一番上に出てきますので、是非覗きにきてくだいね